うんもれエピソード2「人生が終わると思った」(36歳 男性)

うんもれエピソード
■人生が終わると思った■ (36歳 男性)

うんもれ直前

人生が終わると思った

 

朝9時からのプレゼンに行こうと、最寄り駅から渋谷駅までバスで移動。

バスを降りた瞬間にヤバい!

と思った次の瞬間には漏れていた。

 

あわてて近くの商業ビルに入るも、時間はまだ8時のためトイレが空いておらず。

仕方なく、渋谷駅まで移動。その間、ずっと内股の筋肉が緊張しっぱなし。
トイレにやっとつく。
とりあえず、パンツは捨て、ウォシュレットで洗浄。

 

もう出なくてはプレゼンに間に合わないが、お腹には不安要素。

仕方なく遅刻覚悟でまだ粘る。

いよいよホントにヤバい、というタイミングで出て、山手線内も、クライアントについてプレゼンの最中も、緊張感がハンパなかった。

 

プレゼンが終わると、クライアント役員が絶賛。

 

 

「こんなに気合いの入ったプレゼンは見たことがない!」

 

そりゃそうだと思う。ずっと、社会生活の終わりに怯えていたから。

 

 

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2016-05-29 | Posted in NEWS!, WORKs, うんもれエピソードNo Comments » 

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